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27.08.2009
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国立科学博物館 地球館 B1Fと、B3F(8/15)
Theme:東京23区 / Genre:地域情報

B1F [地球環境の変動と生物の進化] -恐竜の謎を探る-

恐竜の骨 

特別展示室が併設されているので室内が狭く、恐竜の骨たちがひしめき合っているように見えました。
人が多かったせいもあるかも知れません。

触ったりはしませんし出来ませんが、あまりにも間近で見られるので、本物だとは信じられなかったです。
日本館のフタバスズキリュウ化石がレプリカらしいので、もしかすると、これらもレプリカだったかも知れません。

「どうしたら、こんなにも大きくなれるのか?」
「こんなものが実際にいたなんて信じられない!」
 と思う位、大きくて迫力がありました。 (ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォン 


 B3F [宇宙・物質・法則]
国立科学博物館B3F

4つのエリアに分かれておりました。

  1. 科博の活動
  2. 法則を探る
  3. 宇宙を探る
  4. 物質を探る

こちらは、少々難しくて、よく分からないというか、あまり面白くないというか・・・
とっても失礼なんですが。
ですが、普通の学校じゃ見られないようなものが置いてあるので、好きな人にはたまらないかも知れません。
去年流行った「素粒子」の説明がなされていたように思えます。
NHKの教育番組で見たことがある、宇宙線ってやつも見ることが出来ました。
(具体的にいうと、線がいっぱいで、どれが宇宙線なのかは、分かりませんでしたが。)

宇宙の旅行が出来るコンピュータがあったのですが、全然、人が動いてくれないので、時間がなかったのもあり、見られませんでした。

月の石が展示されていました。
眼は悪くは無いのですが、肉眼では見え難いので、虫眼鏡とかあったらいいのになぁと思いました。

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